私たちが交わす対話は、いろいろな形があります。

あなたの内にある「感性」や「思考」。
置き去りにしがちな「身体の声」。
そして、「他者」や「チーム」との関係性。

対話が巡るたびに、世界の見え方が少し変わる。
その先には、まだ見ぬ可能性が広がっています。

あなたにあった対話の入口

個人コーチング

一対一で、自分に立ち戻りながら、未来への一歩を見つける時間。

学びのプログラム

講座やワークショップを通して、仲間と学び、視点を広げる時間。

法人向け研修

対話を通して、人と組織の可能性をひらく。

あなたの中にあるものは、ずっとそこにある。

感性も、強みも、価値観も、
本当は、ずっとあなたの中にあります。

対話は、新しい自分をつくる時間ではありません。

もともとそこにあったものに気づき、
それを大切に育んでいく時間です。

クライアント様の声

※掲載内容については、ご本人の許可を得ております。

自分の本当に大切にしているものが分かった
大学講師/40代・女性

えりさんのコーチングを受けて、自分でも気づいていなかった、自分の本当に大切にしているものに気づくことができました。
それが分かったことで、人生の選択がしやすくなり、やっていることにそれを照らして意味づけできるようになりました。
また、えりさんとのコーチングの中でどんな自分も受け入れてもらえるという体験をすることで、自分自身の欠点についても見つめ、改善の方法を考えることができるようになり、自分が望む生活にどんどん近づいている実感があります。
えりさんは、クライアントの成長を焦らず信じて待ってくれます。
えりさんと一緒に、これからの自分の人生がさらに拓けてくることが楽しみです。

『違和感』から『確信』へ
医師出身 スタートアップCEO/40代男性 

コーチングの時間は、自分の感情や漠然とした不安を丁寧に言葉にする大切な場でした。
始めは問いが明確でなくても、終わる頃にはすっきりしたり、新しい視点が得られたりします。

継続セッションを通じて、自分の「納得感を大切にする特性」や「人との関係性に重きを置く傾向」に気づき、不安も「なんとかなるかもしれない」と思えるようになりました。
また、チームビルディングのテーマに取り組む中で、人との関わりや対話の重要性を実感しました。

「頭で命令しても腹落ちしていなければ動けない」──そんな自分の感覚に改めて気づかせてくれた時間でした。

リーダー・経営者の方へ

チームの変化は、リーダー自身の対話から始まります。

自己理解からチームづくりまで、リーダー・経営者のためのプログラムをご用意しています。

コーチ紹介 — Eri Sato
Enabby Coaching代表
ライフ&ストレングスコーチ

元研究者。シンガポールで二児を育てながら、
「自分は何をしたいのか」と迷った時期を経て、
コーチという仕事に出会いました。

どんな人の話にも、純粋に興味が湧く。
そしてただそこにいるだけで、
安心して話せると言っていただけること。

それが、私のコーチとしての原点です。

一度、話してみませんか?

どのセッションが自分に合うか迷われている方は、
お気軽にご相談ください。

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