
対話を通して、
人と組織の可能性をひらく。
一人ひとりの違いを理解し、
強みを活かし合う組織へ。

対話を通して、
人と組織の可能性をひらく。
一人ひとりの違いを理解し、
強みを活かし合う組織へ。
こんな場面はありませんか?
🌿 メンバー同士のコミュニケーションが不足している
🌿 お互いの違いや強みを活かしきれていない
🌿 部門や世代を超えた連携を深めたい
🌿 管理職が部下との関わり方に悩んでいる
🌿 主体的に動くチームを育てたい
その変化は、一人ひとりの違いを知り、対話を重ねることから始まるかもしれません
私たちが大切にしていること
安心して探究できる場に、変化は育つ
私たちは、安心して話し、考え、お互いを理解できる場づくりを大切にしています。
違いを知ることは、比較することではありません。
それぞれの強みや価値観を理解し、互いに活かし合える関係を育むことです。
対話を通して、一人ひとりの可能性がひらき、その変化がチームや組織へと広がっていく。
私たちは、そのプロセスに伴走します。
3つのアプローチ
組織ごとの課題や目指す姿に合わせて、最適なプログラムをご一緒に設計します。
① 強みを活かす
チームづくり
一人ひとりの違いを理解し、互いの強みを活かし合うチームへ。
- CliftonStrengths®アセスメントで、自分と相手の強みを知る
- 強みを言葉にし、お互いに共有し合う
- 違いを、チームの推進力に変えていく
② 対話を育む
コミュニケーション
安心して話し、互いを理解し合える関係へ。
- 安心して話せる場をつくる
- 傾聴を通じて、相手への理解を深める
- 対話を通じて、それぞれの見え方の違いに気づく
③ 人を育てる
リーダーシップ
メンバーの主体性と成長を育むリーダーへ。
- 1on1面談を、部下が自ら考える時間に変える
- フィードバックと承認で、主体性が育っていく
- 対話を重ねる中で、目標が自分の言葉になっていく
導入事例
対話を通して、実際にどのような変化が生まれたのか。
研修の一例をご紹介します。
名古屋の税理士法人様(社員7名)
CliftonStrengths®活用 チームづくり研修
「今日は、何と呼ばれたいですか?」
その問いから始まった対話が、互いを知り、チームの関係性を少しずつ変えていきました。
→ 導入事例を読む
一つひとつの組織に合わせて
事前のヒアリングを通して、組織の課題や目指す姿を伺いながら、内容を一緒に設計していきます。
実施時間や人数、テーマも柔軟に対応していますので、お気軽にご相談ください。
シンガポールでの対面実施はもちろん、日本国内への訪問も、ご相談に応じて承っております。
オンラインでの実施も可能ですので、拠点や働き方を問わず、ぜひご相談ください。
研修は日本語で実施いたします。
プロフィール
Eri Sato
Enabby Coaching代表/コーチ&ファシリテーター
シンガポール在住17年・二児の母
ヒトの体の正常な仕組みと病気の原因を、 分子や細胞レベルで解明する基礎医学研究に約8年間従事した後、 家族と共にシンガポールへ移住。
人や物事の奥にあるものへの好奇心は、研究者だった頃から、 いまも変わりません。
その好奇心を対話を通して分かち合いながら、 一人ひとりの違いを認め、共創し合える職場づくりを支援しています。
国際コーチング連盟(ICF)アソシエイト認定コーチ(ACC)
Gallup認定ストレングスコーチ
共創コーチング認定共創コーチ®
JPPA認定ポジティブ心理学プラクティショナー
Ph.D(医学)/東京大学大学院医学系研究科病因病理学専攻博士課程修了
詳細なプロフィールはこちらをご覧ください。

対話を通して、可能性をひらく。
Enabby Coaching

